写真がまだまだあったので、共有
たまに、感性を磨く機会を作るというのはとっても重要だな。
2012年3月28日水曜日
2012年3月26日月曜日
六本木アートナイト
後輩の結婚式の後、AM3:00ぐらいにも関わらず、
せっかくなので、六本木アートナイト(http://www.roppongiartnight.com/)を体験しにタクシーで六本木へ
六本木の街自体がアートに。
これほど洗練された芸術を生活の一部として体験できる東京という街は
とっても魅力的です。
やっぱり、僕は東京が大好きだなと思う。
常に時代の空気を感じる事。
たまには、日常と離れた芸術を感じる事。
そういった事が普段の言動やセンスに表れてくるのかなと思います。
楽しかった。
せっかくなので、六本木アートナイト(http://www.roppongiartnight.com/)を体験しにタクシーで六本木へ
六本木の街自体がアートに。
これほど洗練された芸術を生活の一部として体験できる東京という街は
とっても魅力的です。
やっぱり、僕は東京が大好きだなと思う。
常に時代の空気を感じる事。
たまには、日常と離れた芸術を感じる事。
そういった事が普段の言動やセンスに表れてくるのかなと思います。
楽しかった。
2012年3月25日日曜日
happy wedding Party
楽天の後輩、ゆきちの結婚式!
楽天の後輩というよりも、Breakers(http://breakers2001.web.fc2.com/)の仲間といった方が良いかも。
最高のエンターテイナー。
見た目通りの懐の深さと、ユーモアをどんな場面でも発揮する頭の回転
の早さ。
いるだけで安心する存在です。
幸せそうな二人
奥さんは初めて会ったけど、こちらも幸せになるような笑顔を持った人。
なんと、奥さんの一目惚れで付き合う事になったそう。
奥さんへの愛の手紙を朗読中
2次会が21時に始まり、終わったのが23時半頃。
終電はすでになくなっていたけど仲間内だけで、打ち上げ。
代官山のモンスーンカフェでパシャリ。
お幸せに!
楽天の後輩というよりも、Breakers(http://breakers2001.web.fc2.com/)の仲間といった方が良いかも。
最高のエンターテイナー。
見た目通りの懐の深さと、ユーモアをどんな場面でも発揮する頭の回転
の早さ。
いるだけで安心する存在です。
幸せそうな二人
奥さんは初めて会ったけど、こちらも幸せになるような笑顔を持った人。
なんと、奥さんの一目惚れで付き合う事になったそう。
奥さんへの愛の手紙を朗読中
2次会が21時に始まり、終わったのが23時半頃。
終電はすでになくなっていたけど仲間内だけで、打ち上げ。
代官山のモンスーンカフェでパシャリ。
お幸せに!
2012年3月20日火曜日
【書評】Hot Pepper ミラクルストーリー
Hot Pepperミラクル・ストーリー―リクルート式「楽しい事業」のつくり方
ビジネス書を読んで久しぶりに感動した。
この本は、有名なリクルートの『Hot Pepper』がどのようにして
生まれ、売上高300億、営業利益100億の事業にしたかが詳細に書かれている。
ただの自慢話ではない。
どういう問題が起こって、どのように解決してきたか?
どのようなデータに基づいて、戦略を立てたか?
また、戦略と同時にいかにメンバーのモチベーションをあげる
仕組みを作ったか?
熱いけど、緻密。
感動するほど、多くの学ぶ点がある。
特に、成功する組織を作るにはどうすれば良いか?
難しいビジネス書には載っていない生の話が事実ベースで語られている。
事業成功のコアスキルとは、
どのようにビジョンを形成し戦略を立て組織に浸透させ、行動するのか?どのような人材を採用し、どのような思いを共有し、どのような関係性を作り出すのか?それが事業成功のコアスキルだ。
面白かったのが、誰がバカなのか分かる組織にするという箇所。
「メンバー→版元長→事業部長の組織階層を3階層にする」
誰が上司で誰が大将かがはっきりしている。
「会社は現場が見えていない」とメンバーが発言した瞬間に会社とは直属の上司の版元長かその一階層上のたった1人の事業部長になる。現場が分かっていないバカは版元長か事業部長という事になる。
この本の著者は、昔からいるリクルート社員に聞くと誰もが
知っているという伝説のリクルート社員、「平尾勇司さん」
私の知り合いのリクルート社員は平尾さんは、
リクルートのコアコンピタンスを再定義した。
と言っていた。
そして、彼は今ではリクルートの人の名刺によく入っている狭域ビジネスという領域を開拓した人でもある。
この本の中では、
『ホットペッパー』では、エリアを「日本」と言わず、「114の生活圏」と定義した。その瞬間に「114の生活圏×領域」のマーケットが現れ、そのマーケットの広さと深さが見えてきた
この誰も気づいていないマーケットを発見したとき、本当にわくわくドキドキした。と書かれている。
それらを事業ドメインとして、「狭域ビジネス」と定義した。
また、リクルートの印象として熱血でやる気に溢れていていうものがあるが、
この本を読んで出てくる言葉で、多いのが「仕組み化」と「営業を科学する」という言葉。
いかに目標を達成するためのプロセスを数値に落とし込み、その上で事業を設計して行くかに
徹底的にこだわっている。安易な根性論に絶対に逃げてない。
正直、これを読んで、ここまでの事をHotPepperは行っていたのか?
平尾さん、本当に凄い!と驚くというよりも畏敬の念を抱いた。
実は、僕は楽天オークション時代に平尾さんの下で一緒に仕事を
させてもらった事がある。
当時、リクルートを辞められて楽天に来て、楽天オークションの社長を
されていた。
本当に一瞬だったけど。
でも、今でも言われた事は覚えている。
そのくらい、オーラもカリスマ性も半端なかった。。
今でも忘れもしない。
楽天オークションに1人で異動してきて、席に座っていると
いきなり平尾さんに肩を叩かれて、「松村、ちょっと来い!」って急に言われて
ビビりながら会議室に入ると、
「おい、松村、前の新規開拓の部署どうやった?」
っていきなり聞かれて、答えに窮していると
「面白なかったやろ?今の楽天の営業はな、仕事を単純化し過ぎてるんや。
営業の面白さは、新規で開拓したお客さんを大きくして行くのが楽しいんや。
仕事はシンプルするのは良いけど、単純にしたら絶対にダメなんや。」
単純とシンプルは違う。。
この言葉が強烈に印象に残った。
ずーっと印象に残っていて、この本を読んで同じ話が出て来た時は
本当に感動した。
下には優しく、上には断固として立ち向かう姿勢。
カリスマ性のある言葉で人を惹き付け、数値で裏付ける。
本当に凄い人です。
その一端が垣間見れる一冊。
良かったら読んでみて下さい。
2012年3月10日土曜日
2012年3月6日火曜日
2012年3月5日月曜日
2012年3月4日日曜日
モノ造りに触れてみる
世田谷ものづくり学校で和三盆
参加者、講師の先生ともに、はんなりとした良い感じ。
最近、親しくさせて頂いている方に誘われて。。
http://ameblo.jp/ohamaayaka/theme-10051167571.html
参加者、講師の先生ともに、はんなりとした良い感じ。
最近、親しくさせて頂いている方に誘われて。。
http://ameblo.jp/ohamaayaka/theme-10051167571.html
和三盆、初めて作りましたが普通に甘くて美味しかったです。
世田谷ものづくり学校、またふらっと寄ってみたい場所です。
2012年3月3日土曜日
2012年3月2日金曜日
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